華帳

Aug 30

(Source: kemonozume, via meltumb)

(Source: triviallux, via meltumb)

“サントリーのはちみつレモンが好きなのだけれど、近所のスーパーに置いている時と置いてない時とまちまち。付けてるメガネ変えたり裏とか横の出入り口から後ろ向きに侵入したりしたら出現しないかしら…と乱数調整みたいな人生歩んでる” — Twitter / sasakure_UK (via yorozuna)

“特典握手会付きの無音CDを出せなかった理由について、日経エンタのインタビューでもう少し詳しく語っていますが、要約すると「各方面に無駄に敵を作ることになるので止められた」とのことでした。” — 特典握手会付きの無音CDを出せなかった理由について、日経エンタのインタビューでもう少し詳しく語っていますが、要約すると「各方面に無駄に敵を作ることになるので止められた」とのことでした。 - planetes のコメント / はてなブックマーク (via toronei)

(via clumsy-k)

“「孤独のグルメ」の面白いところは、マンガとドラマで違う話をやってて、明らかに似たエピソードもあるのに、マンガの五郎とドラマの五郎は平行世界の存在ではなく同一人物で、少なくともドラマ側はマンガ側の記憶も共有してるらしいところ。これ、意外と前例が思い浮かばない。” — twitter (via toronei)

(via clumsy-k)

“「江戸しぐさ」関連の怖い所は様式の中には行儀、礼儀として推奨される物事があったとしても、それをデタラメな説明でまとめて子供に教えようとしているところ。例えるなら「カレーは旨い」「ラーメンは旨い」を、「カレーとラーメンは弥生時代に日本で開発された郷土食だから」と説明するようなもの。” — Twitter / Fuwarin (via yorozuna)

4gifs:

Ice bucket challenge

4gifs:

Ice bucket challenge

(Source: ForGIFs.com)

Aug 29

“89: 名刺は切らしておりまして 2013/02/19(火) 23:54:40.26 ID:zD2ON69O > 代々受け継いできたつゆも燃えてなくなってしまった

周りの家に類焼してるのに、火元の蕎麦屋には反省の気配すらなく、
テメエんちのそばつゆの心配だけか。
148: 名刺は切らしておりまして 2013/02/20(水) 02:29:13.14 ID:BMRIzDXt »89
わからんよ

仮に全焼のショックで途切れ途切れつっかえつっかえ、まず出火してしまったことに謝罪して
迷惑かけたことに謝罪して
その途中で「つゆもなくなってしまって…」と言ったとしよう
マスゴミは絶対「つゆ云々」の部分だけニュースにするよな
1行か2行以上割けないんだろうしな

実際はわからんけどね
でもあんまりこういうニュースの一行二行だけを見て判断しない方がいいよ
この1行のために100行1000行ぐらいの事実や想いを切り捨ててるのがニュースなんだし” — 「代々受け継いできたつゆも燃えてなくなってしまった」—1880年創業の老舗『かんだやぶそば』出火 都の歴史的建造物:[2ch]お料理速報 (via mcsgsym)

(Source: sayusayukawaii, via hetaremozu)

茶の湯の世界では、「おもてなし」には、下記の3つの原則があるという。

1.準備を整えて客を待つ(仕度の原則)
2.くつろげる空間を演出する(しつらえの原則)
3.ゲームのルールを共有する(仕掛けの原則)

 おもてなしは、まずは主人が取り仕切ることからはじまる。主人は、準備を行い、空間を演出し、客をまつ。あらかじめ前もって行う準備のことを「用意」という。

 しかし、おもてなしの本質は「主人」だけにあるのではない。上記3のルールを共有した「客」と「主客一体」になって、相互行為として達成される、というところが最大のポイントである。これを「卒意」という。

 おもてなしには、「用意」と「卒意」が必要である。つまりは、主人と客が、アドホックに機転を利かして場を構成する。

 おもてなしが成功するかどうかは、主人だけにかかっているのではない。主人と客のインタラクションの中に、おもてなしがある。

 「主人と客がともに一回かぎりの機会を思いやりをもって取り組もう」という「一期一会」、それにより「主人と客が心が通い合う状態」が生まれる「一座建立」は、こうしたインタラクションによって達成される。

  ▼

 これは、おそらく、演芸や茶の湯といった世界だけに言えることではない。
 フォーラム、セミナー、ワークショップというものでも同じだろう。きちんと主催者側が準備をしても、「お客さんが卒意をきかせてくれない場合」には、「よい場」にはならない。

 もちろん、そもそも「用意」ができていない準備不足のイベントは多々ある。そういうものは論外にしても、いくら準備をしても、その場の成功は、主人だけで決定されるわけではない。

 イベントを経験して、「あんまり面白くなかった」と感想を述べるのは簡単だ。

 しかし、その場の構成のため、
     あなたは「何」をしたのだ?

 そういうことを考えてみる必要があると思う。

” —

NAKAHARA-LAB.NET 東京大学 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する: 噺家さんとお客さん (via clione)

社会のいろいろなところであてはまる話。

(via h-yamaguchi) (via motomocomo)

(via ujitomo) (via chronochrono) (via takaakik) (via ninjatottori) (via yellowblog) (via pinto) 2009-11-20 (via gkojay) (via bo-rude) (via nnmrblgksk) (via shortcutss) (via a2onaka) (via miewnyao) (via gkojax) (via yaruo)

(via hutaba)

(via hon-meirin)

(via xlheads) (via yellowblog) (via tpazolite)

“なぜダイオウイカが次々に水揚げさるのかというニュースで、各専門家が海流の変化や地震の前兆などの説を唱える中、さかなクンの「ブームだから(実はこれまでもよく水揚げされていたが食べられないので漁師が捨てていただけ)」という説が一番説得力があった。” — Twitter / dandori: なぜダイオウイカが次々に水揚げさるのかというニュースで、各専 … (via wideangle)

(via c-f-m)

(Source: neogohann, via fedwatch)

homest:

遺伝子組み換え蚕が生み出すクモの糸「モンスターシルク」 « WIRED.jp

KBL社のモンスターシルクは、蚕の染色体に、クモの特定の遺伝子を導入することによってつくられる。遺伝子組み換えを施された蚕が、クモの糸とほぼ同じ性質を持った絹糸を産出するのだ。糸の柔軟性、強度、靱性は、DNAの塩基配列(シークエンス)を操作することで変えられるという。

homest:

遺伝子組み換え蚕が生み出すクモの糸「モンスターシルク」 « WIRED.jp

KBL社のモンスターシルクは、蚕の染色体に、クモの特定の遺伝子を導入することによってつくられる。遺伝子組み換えを施された蚕が、クモの糸とほぼ同じ性質を持った絹糸を産出するのだ。糸の柔軟性、強度、靱性は、DNAの塩基配列(シークエンス)を操作することで変えられるという。

(via hetaremozu)

tokisora:

Twitter / dxxkmen: 以前俺の腹筋を崩壊させた、地雷嬢しか在籍しないデリヘルサイトを久々に見たら相変わらずやばかった

tokisora:

Twitter / dxxkmen: 以前俺の腹筋を崩壊させた、地雷嬢しか在籍しないデリヘルサイトを久々に見たら相変わらずやばかった

(via c-f-m)

“経済学者のケインズが「ニュートンは最初の科学者ではなくて、最後の魔術師だ」と言いました。私は「ケインズは全くニュートンのことを分かっていない」と思いました。つまり昔も今も科学者は、この世の裏にある法則を知りたい。知ることでこの世をとことん理解したい。その気持ちにおいて科学は極めて哲学的というか、人間の魂の在りかを求めるようなものとして存在していて、今でもそうあると私は思います。” — 日本では科学を論じないしきたりがある(page 4) - リアル開発会議 - 日経テクノロジーオンライン (via do-nothing)

(via yksk)

[video]