すくらっぷ帳
文章多め。ヘッドホン・山岳等の写真は見つけ次第リブログ致します
Aug 28, 2009
10:17pm
Jun 12, 2009
8:12am
May 24, 2009
3:45pm
May 24, 2009
3:45pm
May 20, 2009
8:02pm
May 20, 2009
8:02pm
May 20, 2009
8:02pm
May 20, 2009
8:02pm
廃墟デフレスパイラル ~ぼくたちの秘密の場所~ — babagiant2008-01-26
May 20, 2009
8:02pm
(via bosozoku)
May 20, 2009
8:02pm
iPod!
↑180゚反転してもiPod!になる - すごい事に気付いてしまった・・・ (via handa)
2007-08-22 (via gkojay) (via hazime1373)
↑180゚反転してもiPod!になる - すごい事に気付いてしまった・・・ (via handa)
2007-08-22 (via gkojay) (via hazime1373)
May 20, 2009
8:02pm
May 20, 2009
8:02pm
有村くんは、刃物を振り回したときにそれでも肯定してくれることを承認と捉え、僕は刃物を振り回したときに力いっぱいぶん殴ってくれることを承認だと捉えてます。
- 引用された俺が顔を真っ赤にして反論してみるw - カボチャのチャチャチャ (via reretlet) (via hazime1373)
May 19, 2009
10:47pm
May 19, 2009
10:47pm
本書の中心的なメッセージは「人はそう簡単に人を殺せない」という一見当たり前に見えるものだが、その内実は非常に衝撃的だ。第二次世界大戦における米軍の歩兵のうち、戦闘中にライフルを発砲した兵士はわずか10〜15%しかいない、というのである! 残りの者は自分や同僚の命が危うい状況であっても発砲しようとしなかったし、発砲した者の内にもわざと当たらないように撃った者が含まれている可能性がある。では兵士の大半は「腰抜け」なのか? そうではない。彼らは負傷者を救助したり弾薬を運んだりといった、より危険な「任務」を積極的に引き受けることによって発砲を回避しているのである。これは第二次世界対戦の米軍に特有なことではなく、むしろ歴史的にみて普遍的な現象である、と筆者は言う。平時ならソシオパスと呼ばれるであろうようなごく少数(本書によれば2%)の人間を除けば、人は自分の命が脅かされている状況でも人殺しを避けようとするのである。
-
こういうの僕はリアルだと感じてしまう。
(via flood)
(via markie)
(via otsune) 2008-02-11 (via gkojay) (via yangoku) (via yaruo
)
ということは、その多くとも10~15%にあたる人間だけが、すごく沢山の人を殺しているということで、そりゃそういう人は戦争から戻ってきても居場所がないよなぁ。
(via yksk)
May 19, 2009
10:47pm
今まさに電車の中で見た光景
インド人ぽい外見の若いバックパッカー3人が乗ってるんだが、
若い姉ちゃんがよろけて1人に衝突
姉「ごめんなさい!」
イ「(大丈夫だよ、なジェスチャー)」
で次の駅で姉ちゃんが降りた途端、英語で
「生ゴメナサイだー!(・∀・)」
「響き可愛い!ゴメ…ナサイ?(・∀・)」
「男が言っててもカワイイ!(・∀・)」
「スミマセンよりいい!日本語で一番いい!(・∀・)」
のようなことを言って盛り上がりまくっている。笑いを抑えるのが大変… FC2 Management
- 生ゴメナサイだー!(・∀・):ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via kiske) (via gkojax) (via dannnao) (via takaakik) (via yksk)
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